販売価格
380円(内税)
在庫数
29袋
購入数

レビュータイトル
  • 桃が食べたい ( 30代 ・ 女性 )
  • ID:210805
  • 投稿日:2017/05/01 12:26:58
薄くて使いやすいです。
そのまま食べても美味しかったです。
  • R ( 30代 ・ 女性 )
  • ID:208950
  • 投稿日:2017/04/20 11:53:38
九州産の昆布を探していたので、即購入しました。
普段使っているものより、薄くてパリパリでした。
出汁はもちろん美味しく、昆布自体もどんな風に食べようかなーと毎回楽しみに調理しています。

こちらの商品は、通常便orチルド(冷蔵)便にてお送りし ます。

冷凍便の商品との同梱はできません。冷凍便商品を一緒にご注文の場合、2個口発送となります。)

昆布の束

昆布料理写真

昆布料理写真02

貴重!九州産昆布。島原昆布の特徴とは...

 お探しの方も多かったのではないかと思われる九州産昆布。
はたして使い心地は...とまずは乾燥状態の昆布をちぎってみるとパリッと割れるくらい薄めなのが特徴。パリパリっと割ってそのままおやつ代わりにもなります。
ただ、天然の海水の塩分が残っているので、少々塩辛く感じる方もいるかもしれません。
 繊細な味の湯豆腐にと出汁をとってみましたが、明るく金色に輝く色味に、昆布の風味がしっかりと効いた絶品出汁。
 出汁をとった後の昆布は細切りにして他のお料理に加えるもよし、そのまま食用にできるとても柔らかい万能昆布なのです。

島原の港

雲仙普賢岳のふもとにある、のどかで小さな漁港

 九州西部に位置する雲仙普賢岳がそびえる長崎県島原半島。有明海と島原湾が混ざり合う内海に位置し、海向いには柑橘類の栽培が盛んな熊本県の三角町が見渡せます。
 島原漁業協同組合は、獲れたての旬な魚や海藻の加工が盛ん。年中を通し豊富な素材が水揚げされており、島原の近海で捕れたもののみを扱うというこだわりの中、厳選し加工・販売されています。

港の様子

かもめ

気になる表面の白い粉

 表面に白い粉が吹き出ている昆布をご存じですか?
これは、「マンニット」と呼ばれるグルタミン酸の一種、つまり旨み成分が結晶化したものなのです。
昆布に水分が残っているとマンニットが水分に溶けだします。その水分が蒸発する際に、昆布表面にはマンニットが残り白い粉状で確認できるのです。
 白カビとの見分けはニオイでわかります。カビ臭さが昆布からする場合は召し上がるのはお避けください。カビが繁殖しやすい高温多湿を避け、冷暗所で保管するようにしましょう。

マンニット写真

名 称:干し昆布
原 材 料 名:昆布(長崎県島原産)
内 容 量:50g
保 存 方 法:直射日光、高温多湿を避け冷暗所にて保存してください。
賞 味 期 限:2018年1月30日
製 造 者:島原漁業協同組合 長崎県島原市
加工・販売者:(有)渡辺商店 熊本県菊池市

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