販売価格
1,500円(内税)
在庫数
17組
購入数

レビュータイトル
  • M ( 40代 ・ 女性 )
  • ID:206773
  • 投稿日:2017/04/06 21:26:00
常備しておくと、とても便利です。量も多すぎず少なすぎず、非常食用にストックしておいて、期限が近づいたら普段づかいすればいいので助かります。
  • im ( 30代 ・ 女性 )
  • ID:144834
  • 投稿日:2016/02/24 22:35:01
保存食に
安心安全の保存食。持っているだけで安心です。ご飯炊き忘れの時の救世主。災害時など、もしもの時の非常食にも役立ちそうです。
  • へびこ ( 30代 ・ 女性 )
  • ID:143479
  • 投稿日:2016/02/14 15:37:02
保存食に買いました。
期限が来ても安心して食べられます。
  • モルダー ( 40代 ・ 男性 )
  • ID:138558
  • 投稿日:2016/01/11 12:02:01
大変美味しくいただいています
仕事柄、職場で食事することが多いため、健康管理のために購入しました。
玄米はこれまでにも食べたことがありますが、この商品はとても食べやすく美味しい商品です。
今後も美味しい玄米をいただいて、健康管理に気を付けたいと思っています。
今後も購入させていただきます。

感謝

こちらの商品は、通常便orチルド(冷蔵)便にてお送りします。

冷凍便の商品との同梱はできません。冷凍便商品を一緒にご注文の場合、2個口発送となります。)

お茶碗に盛った玄米ごはん

玄米おにぎり

備蓄用にも最適!玄米ごはんのレトルトパック

 初めチョロチョロ、中パッパ、赤子泣いても蓋取るな…お釜や炊飯器でご飯を炊くときの、フワーッと香るいい匂いはたまりませんよね。いつもはみなさんご家庭でしっかり炊飯されていると思いますが、「忙しくてお米を浸水する時間が無いなぁ」、「あれ、お米がもう無い!」そんな時に便利なのが今回新発売する、レトルトの玄米ごはんです。
 沸騰させたお湯の中に、袋ごと入れて約15分。手軽にほかほか炊きたてのような玄米ごはんが出来上がるのでとっても便利です。また、気密性容器に密封してあるので、常温で長く保存できるのも嬉しいポイント!ですから保存食として「備蓄」しておくにも便利ですよ。

レトルトの温め方

自然栽培のパイオニア、冨田親由さんの玄米だけを使いました

 冨田さんは今、使命感を感じています。日本中に140万戸ほど存在する水稲農家。その内の大多数の人は農薬の使用になんの疑問を抱かずお米を栽培しています。「農薬は人体に危険」だと認識しており、自家用米だけは無農薬で栽培しても販売用の米は農薬を使用して栽培している農家も少なくありません。
 それでは、無農薬米の生産者が無農薬栽培を世間に広げるために、今するべきことはなんなのでしょうか…。慣行栽培(農薬を使用する栽培方法)の生産者一人一人に「無農薬栽培にしたほうがいい」と説得して回ることでしょうか?私たちの質問に冨田さんはこう答えました。「無農薬米の生産者が高みに登る、それが一番の近道だ」と。

冨田自然米の稲穂の写真

 無農薬歴36年。その人生の大半を無農薬での作物栽培に捧げ、菊池地域のパイオニアの一人としてこの分野をリードしてきた冨田さんは、今の現状をこう分析します。「みんな単純に“無農薬米”を知らないんだ。その作り方も、ニーズの多さも…」。
 慣行栽培、有機栽培、自然栽培。お米の選択肢は消費者にはもちろん、生産者側にも多いほうがいい。でも多くの生産者が知らない現状。「私たち無農薬米の生産者がより注目を浴びれば、"そういう米作りもあるんだ"と気づく生産者も多くなる」。30年以上登り続けている無農薬栽培という巨岳。「安全なお米」を日本中に広げるために冨田さんは頂を目指します。「山は高ければ高いほど、その山裾は広いからね」。

田んぼのそばで話す冨田さん

 30年以上、様々な栽培方法を模索し、様々な苦労してきた冨田さん。無農薬栽培を始めて間もない頃はジャンボタニシによる除草方法が発見されておらず、手で除草を行なっていました。丸々一ヶ月かけて全ての田んぼの雑草を抜く頃には、最初に抜きはじめた所に新しい雑草が生えていたそうです。「さすがに挫折しそうになったよ」笑いながら当時を振り返ります。良い良い米を追求して、農薬を使わず肥料は蓮華のみとする「れんげ米」を栽培していたこともあります。

 そして現在。冨田さんが行なっているのは・・・何も行なっておりません。そう、冨田さんが行き着いたのは「自然栽培」。本当の米作りには農薬はもちろん、肥料さえもいらない。安全とは健康であり、健康とは自然そのものである。そして世の中の全ての作物は安全でなければならない。
 「この自然栽培を通じて世界中の人々が健康になれば、そんなに嬉しいことはない」。その大いなる使命を果たすべく、冨田さんは今日も田圃へ向かいます。

ぎっしりと籾をつける稲穂の写真

製造は、昭和23年創業の米加工品製造の老舗企業

 昭和38年(1963年)。当時、米穀業を営んでいた小島信之氏(現コジマフーズ代表)が、慢性の腎臓病を患い入院した際、様々な治療を受けたにもかかわらず、結果は、「現代医学では完全に治療することができない」という医師の宣告を受けてしまいました。
 わらにもすがる思いで多くの健康法をひもとく中で、「玄米で健康を取り戻した」という気になる記事を発見。さっそく食生活を改め、三食とも玄米へ切り替えたところ、なんと二カ月で状態は好転し、半年後にはすっかり治癒してしまったそうです。
 玄米のもつ底知れぬ力を、はっきりその身に自覚した小島氏は、「食と健康の理想的なあり方」を、より多くの人へ伝えることに情熱を傾け、玄米が本来持つ機能性を最大限に引き出す、オリジナル玄米商品の研究・開発に乗り出しました。

コジマフーズ"

材料、製法、栄養価にこだわりぬいた玄米商品

 常に良い物を求めて、進化してゆくコジマフーズの商品作り。例えば、粥やごはんを調理する際に圧力鍋を使用しますが、以前はアルミ製のものを使用されていました。しかし「アルミニウムとアルツハイマー病には何らかの因果関係があるのでは」という報告があることを知り、工場内の調理器具からアルミ製のものをすべて排除。ガラスセラミックでコーティングされた鉄製の圧力鍋を採用されました。

 また、素材自体が本来持っている“あまみ”や“うまみ”を引き出す大切な素材の一つ「水」にもこだわり、ミネラル分を残したまま浄化する浄水器を導入(以前ヒットしたテレビ番組「料理の鉄人」でも使用されていたとか)。その浄水能力は世界各国・有数の検査機関で証明され、世界63か国で使用されている代物なのです。
 老舗企業だからとこれまでの経験にアグラをかくことなく、常に変化を取り入れる柔軟な姿勢が、これまでにない良い商品を生み出しているのです。

美味しそうな食事が並ぶ食卓

名称:玄米ごはん(レトルト包装米飯)
原材料名:玄米(熊本県産・うるち米)
内容量:160g×5個
賞味期限:2018.2.15
保存方法:高温・多湿、直射日光を避け、冷暗所で常温保存してください。開封後は速やかにお召し上がり下さい

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