自然派きくち村

自然栽培、農薬・肥料不使用のお米とお野菜。
ストレスをかけない放牧された牛、豚、鶏のお肉。
こだわり抜いた調味料。
それらを使用した惣菜にスイーツ。

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走る豚のバターポークカレー(Portalista卜部シェフ×きくち村) 150g【冷凍】

価格
880円(内税)
在庫数
在庫なし

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こちらの商品は、冷凍便にてお送りします。

一部の常温便・チルド(冷蔵)便の商品との同梱はできませんので、2個口発送となります。

盛り付け例です。商品に野菜、トッピングのハーブの葉は含まれません。

走る豚ミンチの“バターポーク”カレー

 熊本で活躍するフリーの料理人「Portalista」卜部(うらべ)シェフとのコラボメニュー。「赤どりのバロティーヌ」に続く第2弾は、カレーの登場です。きくち村の材料で作っていただきました。
 バターチキンならぬ「バターポーク」カレーです。ベースには菊池市の山間部にて放牧で育つ豚「走る豚」のミンチと熊本県産の農薬・化学肥料不使用栽培玉ねぎ、玉名市「玉名牧場」の放牧牛のグラスフェッドミルク。きくち村基準では原材料に生クリームが使えないので、玉名牧場の牛乳から作ったヨーグルトを使いました。バターはグラスフェッドバター。トマト、スパイスやナッツ類など海外産の材料もオーガニックのものを使用しています。

 マイルドかつリッチ、だけどこってりしてない、やさしいカレーに仕上がっています。辛みのスパイスはほんの少し感じますが、スパイスカレーが大丈夫でしたらお子様でもお召し上がりいただける味かと思います。
 バターチキンカレーがお好みの方(こちらはポークですが)にも、おすすめとなっております。

Portalistaの卜部(うらべ)シェフ

 大学時代に料理に興味を持ち、そこから料理一筋の人生を送ってきた卜部裕一シェフ。主に洋食を中心に東京や熊本のレストランで修行を積み、一流ホテルのシェフを務めるなど経験も豊かです(ホテル時代のメニューにも走る豚を使われていたそうです)。洋食の他にも和食やエスニック料理など幅広く研究し、独自のの創作料理を生み出すなど、メニュー開発や探究にも熱心。現在は料理人という垣根を越え、食に関する様々な活動に取り組んでいます。

走る豚のバターポークカレー(Portalista卜部シェフ×きくち村)
名称 カレー
原材料 豚肉(熊本県産)、牛乳(熊本県産)、玉ねぎ(熊本県産)、有機トマト(イタリア産)、ヨーグルト(熊本県製造)、レンズ豆(アメリカ産)、カシューナッツ(イタリア産)、グラスフェッドバター(ニュージーランド製造)、オリーブオイル(イタリア製造)、にんにく(熊本県産)、塩(中国内モンゴル製造)、コリアンダー(インド、オーストリア産)、ガラムマサラ(東京都製造)、クミン(インド、トルコ産)、ターメリック(インド産)、パプリカパウダー(スペイン産)、カスリメティ(インド産)、カイエンヌペッパー(インド、アメリカ産)、ジンジャーパウダー(熊本県製造)、シナモン(スリランカ産)、カルダモン(グアテマラ産)、ブラックペッパー(カンボジア産)
※本品生産工場では特定原材料中、えび、小麦、そば、卵、乳、落花生、くるみを含む製品を製造しております。
内容量 150g
賞味期限 3ヵ月
保存方法 -18℃以下で保存してください
製造者 �訶亙嫋ε后〃�本県菊池市隈府58-3